フードメッセとは

過去最大規模での食の国際総合見本市!
500社が出展・11,000人が来場!!

キーワードは「個性」「 付加価値」「 地域性」

  • 機器・器具先端厨房機器の展示も続々登場

    食品製造・加工業者の来場割合が高いフードメッセin にいがたは、地方では貴重な最新機器展示、デモ展開の場として定着。新潟エリアを中心としたユーザーにとって様々な技術や先端情報に触れられる絶好のチャンス。本展をきっかけに大型設備納入の実績が報告されており、地方の生産性向上に向け注目も高まり、年々展示規模も拡大しています。

  • 容器・包装食産業に特化した効果的な提案が実現

    惣菜・弁当容器、ラベル・ギフト包装資材だけでなく、原料・素材、食器・カトラリーなど、生産から消費に至るまで食のあらゆる分野が出展の対象です。来場バイヤーはもちろん、食品・食材ブースに出展する企業とのコラボレーションも期待できます。

  • 産学研究最先端の「食」と「農」を新潟から発信

    国家戦略特区(農業特区)の新潟市を中心に、食産業との連携による成功事例をPRできる貴重な展示会です。

  • 海外パビリオン世界の食材を新潟へ、国際色豊かな展示会へ進化!

    新潟を中心とした日本海側のバイヤーに対し、海外製品の販路拡大を行うため、「海外パビリオン」特設ブースを設置します。首都圏や関西圏に比べ、アピールする機会が少ない日本海側のマーケットを攻略できる絶好の場です。

    前回参加国
    • イタリア
    • オーストラリア
    • スペイン
    • ベルギー

    (五十音順)

  • 商工団体・自治体など地域ブランドを効果的にアピール

    新潟県内をはじめとする全国各地の商工団体・自治体などが、小規模生産者の販路拡大をサポートするための出展が急増しています。

同時開催展

  • 第5回 にいがた6次化フェア2018「地域食品・食材」を探す有力バイヤーと、6次産業化に取り組む全国の生産者を結ぶ!

    【特別企画】予約制個別商談会

  • 第4回 6次化大賞

    にいがた6次化フェア出展社とフードメッセin にいがたに出展する6次産業化に取り組む事業者を対象に、優れた食品を顕彰します。

  • 第4回 にいがた食の輸出商談会2018新潟を拠点に日本産食品を海外へ

    日本産食品・飲料の輸出に取り組む事業者を対象に、海外から招いた食品バイヤーとの個別商談会を開催します。海外バイヤーと商談する絶好の機会となりますので、ぜひご参加ください。

全国から地方へ、地方から全国へ双方向の販路拡大のチャンス!
「地域性」「一次産品」等、明確な目的を持ったバイヤーが多数来場!

フードメッセの特徴

  • 個性・意欲ある各地の中小企業が出展
  • 差別化を求め、ロットにこだわらないバイヤーが多数来場
  • 地方に適した厨房機器の出展も多く、地域産業力向上に貢献
  • 日本食糧新聞社が全面的にバックアップ